明る過ぎるデリヘル嬢

投稿日:2016年1月10日  カテゴリ:デリヘル

だいぶ前の話です。あるデリヘルを利用しました。「どうもー」屈託のない笑顔であいさつします。深夜のラブホテルのテンションじゃない感じです。

「明るいねー元気だねー」「いつもこんな感じなの?」「うん」少し気になったのは、どことなく視線を合せてこない事です。「デリだしなぁ」リピーターを獲得すべく、努力しているのかもしれません。

些細な事に気をとられていると時間ばかりが経過します。なのでそそくさと楽しむ事に移行します。全裸になって風呂場に入ります。脱ぎ方がなんというか豪快というか、まったく恥ずかしがる素振がありません。

「ちょっといい?」「ん?何?」「おしっこ近いの」「え?」「でちゃうよー」ジャーと自分の眼前で、立ったまま放尿します。風呂場なので別に構わないけど、そんな時も嬢は明るく、また恥ずかしさのかけらもないのです。

その後はいたってノーマルな感じで進み、気持ち良くなりました。明る過ぎる嬢の心理、裏側がいまだに謎です。